「第24回環境フェスタ」に参加しました

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10月23日(日)
 会津若松市環境フェスティバル実行委員会主催の「第24回 環境フェスタ」に参加しました。
鶴ヶ城体育館内外で、各団体より、本のリサイクルコーナーや、バザー、エコ工作などたくさんのブースが設置され、各小・中学校さんの環境に対する取り組みの紹介もされていました。

 会津電力では、再生可能エネルギーについて学ぶオリジナルアニメの上映や、発電所紹介パネルの展示を行いました。
 参加して下さった皆さん、ありがとうございました!!

環境フェスタ

講演「中小企業の新たな試みから考えるイノベーション」*終了しました

 来る11月12日(土)、福島大学主催で研修会(講演会)が喜多方市で開催されます。  特別企画として弊社の雄国発電所見学会も実施されます(ご希望の方のみ)。この機会に是非ご参加下さい。 開催概要 福島大学中小企業研修会( 続きを読む →

シンポジウム「グリーンエネルギーで拓く地域の未来」*終了しました

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シンポジウム開催4月25日

 来る4月25日(月)、木質バイオマスに関するシンポジウムを開催いたします。

開催概要

木質バイオマスシンポジウム
「グリーンエネルギーで拓く地域の未来」

【日時】2016年4月25日(月) 13:30~16:30

【会場】会津若松市生涯学習センター「會津稽古堂」
  多目的ホール

入場無料 *事前のお申し込みが必要です

定員になりましたら、当ページでお知らせいたします。

【講師】東北芸術工科大学 工学博士 三浦 秀一氏

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 再生可能エネルギー電力固定価格買取制度(FIT)が始まり、全国で未利用木質バイオマスを利用する発電が多数、稼働・計画されています。
 会津地域においては豊富な資源を有しており、木質バイオマス、特に間伐材など未利用材のエネルギー利用は、災害に強い森林づくり・害虫対策・雇用の創出・林業の活性化などの観点から、重要な課題であるといえます。
 本シンポジウムでは、東北芸術工科大学 工学博士・三浦 秀一先生をお招きし、持続可能な森林利用の体制などについて学び、今後の会津地域における森林資源利活用への一助となることを目指します。

プログラム

13:00~ 受付開始
13:30  開演
13:30~13:45 主催者挨拶  会津電力株式会社 代表取締役社長 佐藤 彌右衛門

13:45~14:45 <第一部>
 東北芸術工科大学 工学博士 三浦 秀一 氏 講演
 タイトル「森に暖められるまちづくり ~世界の地域で進む森のエネルギー利用」

14:45~15:00 休憩

15:00~16:25 <第二部>
 パネルトーク
 テーマ「会津林業のバイオマスによる活性化を通じた里山の再生」

 関東森林管理局 会津森林管理署 署長 樋口 一雄 氏
 福島県会津農林事務所 森林林業部長 十文字 春喜 氏
 会津若松地方森林組合 参事 渡部 宗揮 氏
 東北芸術工科大学 工学博士 三浦 秀一 氏
 会津電力株式会社 監査役 遠藤 由美子
 一般社団法人会津自然エネルギー機構 代表理事 五十嵐 乃里枝(進行)

16:25~16:30 閉会の挨拶 会津電力株式会社 監査役 遠藤 由美子

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【お申し込み】FAX・電話・メールにて承ります。(担当:会津電力 小林・齊藤)
◆お電話でのお問合せ… 0242-36-7719 (月~土 9:00~18:00)
◆FAXでのお問合せ… 0242-36-7718
◆メールでのお問合せ… aipower*aipower.co.jp *を@にご変更下さい。

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申込書つきチラシ ダウンロード(PDF)


只見町 シンポジウムを開催しました

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 平成27年4月5日(日)に只見町の「季の里湯ら里」にて「『太陽の女性』たちが語り合う 只見町から日本と地球を見据えたエネルギー未来」シンポジウムを開催いたしました。

 認定NPO法人 環境エネルギー政策研究所所長 飯田哲也氏の呼びかけのもと、自然エネルギーに関わりを持つ今を先駆ける5名の女性パネラーを迎え、只見町における自然エネルギーのポテンシャルや実情、諸問題にどう向き合っていくかなど、地域住民の皆様や自治体との活発な意見交換がなされました。
 数々のご意見を伺い、只見町には自然エネルギーの大いなる可能性があることを知り得ることができ、今後自然エネルギーの活性化に期待の持てるシンポジウムになりました。
 ご来場いただきました皆様、本当にありがとうございました。

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