【終了】シンポジウム 弊社代表が登壇します

Image

2017_3_17symp_03

*このイベントは終了いたしました。ご参加頂きました方々、ありがとうございました。

 3月17日(金)横浜市にて開催されるシンポジウムに、弊社代表・佐藤彌右衛門が講演者として登壇いたします。是非お越しください。

開催概要

日時

2017年3月17日(金) 13:30~16:00(13:15開場)

会場

サンハートホール(横浜市旭区二俣川)

参加費:無料

事前のお申し込みをお願いします

講演・パネルディスカッション

 佐藤彌右衛門(会津電力株式会社 代表取締役社長)
 半澤彰浩氏(株式会社生活クラブエナジー 代表取締役)
 鈴木俊太郎氏(藤野電力)

お問合せはこちらまで
 認定NPO法人 WE21ジャパン・旭
 TEL 045-364-3277
 その他情報につきましてはチラシをご確認ください。

ここをクリックでチラシが開きます


シンポジウム「グリーンエネルギーで拓く地域の未来」*終了しました

Image

シンポジウム開催4月25日

 来る4月25日(月)、木質バイオマスに関するシンポジウムを開催いたします。

開催概要

木質バイオマスシンポジウム
「グリーンエネルギーで拓く地域の未来」

【日時】2016年4月25日(月) 13:30~16:30

【会場】会津若松市生涯学習センター「會津稽古堂」
  多目的ホール

入場無料 *事前のお申し込みが必要です

定員になりましたら、当ページでお知らせいたします。

【講師】東北芸術工科大学 工学博士 三浦 秀一氏

▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽

 再生可能エネルギー電力固定価格買取制度(FIT)が始まり、全国で未利用木質バイオマスを利用する発電が多数、稼働・計画されています。
 会津地域においては豊富な資源を有しており、木質バイオマス、特に間伐材など未利用材のエネルギー利用は、災害に強い森林づくり・害虫対策・雇用の創出・林業の活性化などの観点から、重要な課題であるといえます。
 本シンポジウムでは、東北芸術工科大学 工学博士・三浦 秀一先生をお招きし、持続可能な森林利用の体制などについて学び、今後の会津地域における森林資源利活用への一助となることを目指します。

プログラム

13:00~ 受付開始
13:30  開演
13:30~13:45 主催者挨拶  会津電力株式会社 代表取締役社長 佐藤 彌右衛門

13:45~14:45 <第一部>
 東北芸術工科大学 工学博士 三浦 秀一 氏 講演
 タイトル「森に暖められるまちづくり ~世界の地域で進む森のエネルギー利用」

14:45~15:00 休憩

15:00~16:25 <第二部>
 パネルトーク
 テーマ「会津林業のバイオマスによる活性化を通じた里山の再生」

 関東森林管理局 会津森林管理署 署長 樋口 一雄 氏
 福島県会津農林事務所 森林林業部長 十文字 春喜 氏
 会津若松地方森林組合 参事 渡部 宗揮 氏
 東北芸術工科大学 工学博士 三浦 秀一 氏
 会津電力株式会社 監査役 遠藤 由美子
 一般社団法人会津自然エネルギー機構 代表理事 五十嵐 乃里枝(進行)

16:25~16:30 閉会の挨拶 会津電力株式会社 監査役 遠藤 由美子

▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽

【お申し込み】FAX・電話・メールにて承ります。(担当:会津電力 小林・齊藤)
◆お電話でのお問合せ… 0242-36-7719 (月~土 9:00~18:00)
◆FAXでのお問合せ… 0242-36-7718
◆メールでのお問合せ… aipower*aipower.co.jp *を@にご変更下さい。

pdf10_32
申込書つきチラシ ダウンロード(PDF)


只見町 シンポジウムを開催しました

Image

tadami-gathering

 平成27年4月5日(日)に只見町の「季の里湯ら里」にて「『太陽の女性』たちが語り合う 只見町から日本と地球を見据えたエネルギー未来」シンポジウムを開催いたしました。

 認定NPO法人 環境エネルギー政策研究所所長 飯田哲也氏の呼びかけのもと、自然エネルギーに関わりを持つ今を先駆ける5名の女性パネラーを迎え、只見町における自然エネルギーのポテンシャルや実情、諸問題にどう向き合っていくかなど、地域住民の皆様や自治体との活発な意見交換がなされました。
 数々のご意見を伺い、只見町には自然エネルギーの大いなる可能性があることを知り得ることができ、今後自然エネルギーの活性化に期待の持てるシンポジウムになりました。
 ご来場いただきました皆様、本当にありがとうございました。

続きを読む →


シンポジウムが開催されました-ふくしま発「ご当地エネルギー」の可能性

Gallery

去る8月23日、会津若松市の公立大学法人・会津大学にてシンポジウムが開催されました。

 多数のご参加を頂き、会場となった大講義室では立ち見が出るほどの盛況となりました。

IMG_1089light

 

kaneko1

 

 

金子 勝氏(慶応義塾大学経済学部教授)

金子 勝氏(慶応義塾大学経済学部教授)

 

 

伊籐 宏一氏(千葉商科大学人間社会学部教授)

伊籐 宏一氏(千葉商科大学人間社会学部教授)

 

 

5itpUaYeQUNbj-YzHcXYihQ8qCnVFG5WGfmcGB0NRWc

 

 

Broadcast live streaming video on Ustream

 


 

【開催概要】

 福島県内と日本全国各地の”ご当地エネルギー”が会津の地ではじめて一同に会し、 地域主導型の再生可能エネルギー事業の可能性について語り、発信します。
 福島県内外の取り組みがつながることで、豊かな自然の恵みを地域が潤う経済活動につなげる 「エネルギー自治」の可能性、それが拓く社会・コミュニティの未来像を、より多くの皆さまと一緒に構想できればと願っています。

【主催】一般社団法人 会津自然エネルギー機構(AiNEF)

【共催】ふくしま再生可能エネルギー事業ネット、 一般社団法人 全国ご当地エネルギー協会

【協力】会津電力株式会社、認定NPO法人 環境エネルギー政策研究所、パタゴニア日本支社、独立行政法人 環境再生保全機構 地球環境基金

 

【プログラム】

◆主催者挨拶 
   五十嵐乃里枝(一般社団法人 会津自然エネルギー機構 代表理事)

 ◆記念講演 「“ご当地エネルギー”で日本再生」
   金子 勝(慶応義塾大学経済学部教授)

 ◆福島県内の“ご当地エネルギー”紹介
   進行:小椋真弓(ふくしま再生可能エネルギー事業ネット)
   浜通りより(相馬、南相馬、いわき、富岡、飯舘、ほか)
   中通りより(土湯、白河、ほか)
   会津より(会津電力、ほか)

 ◆全国ご当地エネルギー協会より活動紹介と応援メッセージ
   進行:飯田哲也(全国ご当地エネルギー協会、ISEP所長)
   北海道、小田原、長野、静岡、宝塚、山口、徳島、南阿蘇より

 ◆”ご当地エネルギー”への応援メッセージ
   伊籐 宏一(千葉商科大学人間社会学部教授)
   澤上 篤人(さわかみ財団代表理事)
   鈴木 悌介(エネルギーから経済を考える経営者ネットワーク代表理事)
   和田佳代子(生活協同組合パルシステム福島 理事長)
   武本 俊彦(元農林水産省審議官)
   高橋 博之(『東北食べる通信』編集長)
   豊福 嘉弘(一般社団法人グリーンファイナンス推進機構 常務理事)

 ◆閉会挨拶
   佐藤彌右衛門(会津電力(株)代表取締役、全国ご当地エネルギー協会代表幹事)